B型肝炎の診断を受けた方、あるいはそのご遺族の方はいらっしゃいませんか?

B型肝炎とは、B型肝炎ウイルスに感染することで起こる肝臓の病気です。
集団予防接種によってB型肝炎ウイルスに感染した方、またはそれによる母子感染をした方について、国は給付金を支払う手続を定めています。
給付金は、最大で3600万円が支払われる可能性があります。
また、給付金請求の手続は、訴訟(裁判)によって行う必要がありますが、弁護士費用の一部なども国が負担する定めとなっています。

以下の項目に該当する場合には、B型肝炎の給付金を受け取ることができる可能性があります。
□B型肝炎の診断を受けた方、あるいはそのご遺族の方
□ご本人またはお母様が昭和16年~昭和63年生まれの方

B型肝炎の給付金を受け取るためには、訴訟(裁判)を提起する必要があります。
そのうえで、裁判上の和解を経て給付金を受領するというプロセスを踏むこととなりますが、その手続は複雑です。
しかし、訴訟の手続に精通した弁護士に対応を依頼すれば、スムーズな解決を図ることが可能です。

B型肝炎の給付金請求について、ご不明の点などがございましたら、青森シティ法律事務所にご相談ください。
B型肝炎の給付金請求に詳しい弁護士が、給付金の受領までの手続をしっかりとサポートさせていただきます。
なお、B型肝炎の給付金請求に関するご相談は、何度でも無料とさせていただいております。

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